苦しい時「こそ」前進している
『凡事徹底』井芹貴志著から紹介します。この本は卒業生の中から50人近いJリーガーを輩出した熊本県立大津高校監督であった平岡和徳さんの指導理念などを紹介した本です。その中でこの言葉に出会いました。 卒業する時に生徒が「この […]
「本は苦しい時にこそ読むものだ」
紹介文 誌「致知」のメルマガから紹介します。———————— 「本は苦しい時にこそ読むものだ」 現在、「朝の読書」を導入している小・中・高校は全国で27,000校にも上るそうです。読書の大切さ、その […]
お母さんやおばあちゃんのおにぎりの味
コンビニのおにぎりと違って、家族が作ってくれた「おにぎり」はなぜおいしいんでしょうか。「子どもを大切に育てる」様を「手塩にかける」と表現しますね。お母さんやおばあちゃんが手のひらにお塩をつけて握ってくれた「おにぎり」は、 […]
ありがとう癖をつける(子育てシリーズ⑭)
『悩んでいた母親が一瞬で救われた子育ての話』平光雄著から紹介します。———————————口癖は心癖になりますし、心癖も口癖になります。「ありがとう」とあまり言わない子がいます。言わないだけでなく「感謝の心」も足りません […]
見えない仕事は進んで行う。見える仕事はみんなで行う。それが人生を幸せにする。
「ありがとう、先生!」飯塚書店発行から紹介します。————————見えない仕事は進んで行う。見える仕事はみんなで行う。それが人生を幸せにする。————————人が見ているときだけやって、人が見ていないときは何もしない。 […]
前祝の法則(予祝のススメ)
紹介文 「ビジネス書グランプ2019」自己啓発部門賞受賞作 面白い本を紹介します。 予祝とは、先に祝ってしまうこと。願いや想いが、あたかも本当に叶ったかのように祝う。この本が紹介する「予祝」と言う考え方を日本人が古来から […]
毎日紙を減らす人と毎日紙を増やす人
今年度、新入生の皆さんにお渡しした書籍「あとからくる君たちへ伝えたいこと」鍵山秀三郎著から紹介します。この本は、中学生くらいにおすすめの本ですが、若い人なら誰にでもためになる本です。————————–中学1年生になった皆 […]


